屋根リフォーム(葺き替え)のタイミング

『雨漏りがしていて、天井にシミが出来ている。』
『あきらかに雨漏りしている』

そんな場合は誰でも屋根の修理(リフォーム、葺き替え)を考えられます。
但し、雨漏りがあきらかに分かるようになっている時点では、屋根以外の部分も相当傷んでしまっている可能性もあります。そうなってしまう前に屋根の点検、もしくは必要であれば屋根のリフォームをすることをお勧めします。

目次

屋根材・屋根瓦のリフォームサイン

  • 天井、内壁にシミがある。
  • 軒天井にシミがある。
  • 瓦が割れたり、欠けたりしていて隙間が見える。
    また、瓦がズレている部分がある。
  • 屋根自体が波打っている。
  • 棟が傾いていたり、鬼瓦が傾いている。
  • 棟や壁際で使われている土が崩れてしまっている箇所がある。
  • 屋根材自体が変色、色あせしている。
  • 草やコケが生えている。コケやカビによる変色がある。
  • 屋根材自体が錆びている。
    また使われている部品(金具、谷板等)が錆びている。 etc

もう一度言います。
『屋根は、雨風から大切な家を守る最も大切な場所』です!
また、家の外観(見た目)の良さを維持する部分としても非常に重要な場所です。
ぜひ、一度、関心を持って屋根を見てください。

よく起こる屋根のトラブル事例

瓦のズレ

しっくい(土)のはがれ

葺き土にコケが生えている

屋根の波打ち
屋根材の色あせ

スレートの色あせ、コケ

棟のズレ、傾き

屋根リフォームの流れ

お問い合わせや資料請求だけではなく、ご要望がございましたら、信頼できる屋根の施工業者様のご紹介もさせていただきます。
お気軽にご相談下さい。

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